事件被害者への対応
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imageAlephが取り組んでいる事件被害者への対応についてお知らせします。

事件被害者への対応

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Alephでは、いわゆるオウム真理教関連事件の一部の裁判で判決が確定したという事実を踏まえて、それらの事件が99%以上の会員の関知しないところで起こったこととはいえ、当時の教団にあって同じ団体に属していたことを重く受け止め、その道義上の責任に基づき、被害者の方々に対して誠意ある対応を行なうことを「コンプライアンス規程」で定めています。
旧オウム真理教時代を含めて、これまで教団として取り組んできた事件被害への対応は以下のとおりです。

教団からの支払い総計と内訳【2017.7.10】

第1 支払いの総計

1.事件被害者等への配当分

旧教団資産等 9億5967万677円
現金支払い  9億0433万5166円
債権譲渡     2278万6843円
不動産譲渡等 1億3761万1312円
――――――――――――――――
総計 20億2440万3998円

2.サリン被害者の検診事業への協力

リカバリー・サポート・センター 計1950万円(2001〜11年)

 

第2 支払いの内訳

1.事件被害者等への配当分

(1)旧教団資産等

9億5967万677円(1996〜1998年)

(2)現金支払い

[1]破産管財人宛

2000年

2001年

2002年

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

 

[2]サリン事件等共助基金宛

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

2014年

2015年

2016年

2017年

 

(3)債権譲渡

2001年

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

 

(4)不動産譲渡等

1999年

2000年

2003年

2005年

2006年

2008年




2.サリン被害者の検診事業への協力

2001年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

 

 

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